| January 2005 Vol.4 |
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姫の滝
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復旧の目途なしのR193ですが、神通滝までの道はかろうじて通行可能な状態となっていました。 |
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姫の滝
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そんな専用林道を進むこと2kmほどでしょうか、カーブミラーの脇に上の写真の看板があり、車を止めてガードレール下を見下ろすとこの滝が見えます。 |
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地滑
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姫の滝から500mほど進むと例の地滑りゾーンが今もなお横たわっていました。 |
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三椏
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そんな迂回路に入ったすぐの崖に生えている三椏。 |
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三椏の蕾
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スーパーマクロで撮影。 |
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人工堰
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迂回路の谷川にあるコンクリートの堰。 |
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入り口
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さて気を取り直して、神通谷キャンプ場の入り口に到着し駐車場に車を止める。 |
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徒歩15分
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入り口には神通滝まで徒歩15分の立札もある。 |
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林道
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花粉症の人は要注意の林道。 |
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残雪
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ちらほら雪が残る山林の谷川。 |
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神通滝
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程なくして神通滝に到着。 |
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橋
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滝壷まで行くために渡る橋。 |
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神通滝
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ついに神通滝の全貌が明らかに。 |
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岩壁
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そんな神通滝の左側の壁面を滴る水。 |
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氷柱
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一部凍った?部分が見受けられます。 |
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滝壷
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浅瀬が広いので夏なら滝の下まで行けることでしょう。 |
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氷牙
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出ましたツララ。 |
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倒木
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やはり中の芯が出ているところから養分が取れるのでしょうか、切株部に苔やきのこが生えております。 |
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雲早山
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たぶん雲早山。 |
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民家
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R193の一部(ミネラルウォーターの少し奥付近)が工事中で日中は50分おきに10分だけ通行可能なのだが、その迂回路として細い地元民の枝道を利用できる。 |