| January 2005 Vol.3 |
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尻尾
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雪が舞う中やって参りました。 |
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胴
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遊歩道にタイルが敷いてあるのだが、敷き始めが妙にカットされているなぁ |
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大注連縄
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ゴォォと言う音とともに、緑色の大きなしめなわが見えてきました。 |
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頭
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入り口から続いていたタイルの終点に、龍の顔のイラストのタイルが敷かれていたのです。 |
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龍頭のモザイク
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と言うか、ここまで車でこれるやん・・・。と思った。 |
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龍頭の滝(壱之滝)
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弘法大師が修行したとされるだけあり、滝壷まで降りていけるようだ。 |
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脇役
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壱之滝に向かって、すぐ右側にある滝。 |
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龍頭の滝壷
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たしかに修行できそう。 |
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注連縄
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下から見上げてみた。 |
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龍頭の滝
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コメントなし。 |
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龍神の祠
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龍神の祠です。 |
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案内板
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壱之滝の脇から登りの遊歩道が始まるわけですが、昨年の台風の被害でしょうか「土砂崩れにて通行止め」の看板がありました。 |
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金剛の滝(弐之滝)
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金剛の滝の手前の遊歩道が十数メートルに渡って沢山の土砂により埋まっていた。 |
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虹
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突然晴れ間が射しこんできて、滝壷に虹が見えました。 |
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極楽橋
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さて、話は戻って先程の分岐点。 |
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金剛の滝(弐之滝)
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落ち葉の量が半端じゃなく、この先にあるであろう庵には管理人とか居るのか不安だ。 |
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谷川
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大量の落ち葉とともに悩ませるのが、拳半個分ぐらいのこれまた大量の石ころ。 |
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崩落
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はい、遊歩道の下も少し土が無くなってます。 |
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谷底
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上の写真の崩落方向を覗き込んだ写真。 |
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鬱蒼とした林
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あとどのくらいで庵に着くのかわからないが、ここまで来たらもう行くしかなかろう。 |
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到着
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この遊歩道の荒れようは、ここ数年人が入ってなさそうな感じを醸し出しすぎて、逆に冒険っぽいのでこれぞまさにドラゴンクエスト。 |
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龍頭の庵
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と言うより、トタンの掘っ立て小屋・・・。 |
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龍頭大師
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滝寺奥之院らしいが、最近人が近づいた雰囲気は全くなさそう。 |
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御本尊
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御本尊が安置されている小屋はガラスが何枚か割れており中が丸見えだった。 |
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雪山
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さて、振り返れば剣山山系を望むことができるのだが、見事な冠雪が見てとれる。 |