| November 2004 Vol.5 |
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R195 高の瀬峡(徳島)〜別府峡(高知)
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かねてから企画してあった会社の先輩との恒例となりつつある紅葉ツアー。今年はR195を高知に抜けるコースで旅をした。 |
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水面
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あまりの晴天に、半ば写真撮影は不向きとされつつ陽気を楽しみつつ川原を散策。 |
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水面(PLフィルタ)
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同じものを今度はPLフィルタ付きで撮影。 |
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落葉
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水の中で漂う落ち葉。 |
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清流
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川を流れる水の清らかさを表現したかった一枚。 |
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渓流
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岩の段差で砕ける水流の一瞬を収めたかった一枚。 |
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轟の滝 石標
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ところかわって、日本の滝百選に名を連ねる土佐の「轟の滝」を訪れた。 |
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轟の滝 高所からの全景
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途中に深みのありそうな滝壷を抱える様は七釜の滝のラージスケール版のような感じであるが、流石は百選に選定されるだけあり荘厳さは格別である。 |
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轟の滝 深遠な滝壺に哀しい伝説
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「その昔平家一門、伊和三太夫の一人娘玉織姫は、近郷に比類のない美貌を持った機織りの名人でした。 |
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生命の樹
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清き空気をマイナスイオン前回で育ったと思しき、樹皮に生える植物。 |
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クールバスクリン
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と思わず言ってしまうほどに青い滝壷。 |
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青の淵
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と言うわけで、勝手に「青の淵」と名付けてみた。 |