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November 2004 Vol.3


■■ 歩危峡 ■■

歩危峡
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ほききょう、と読む。
意味は大歩危・小歩危と同じ。切立った岩場は歩いて渡ると危ない、と言うことから。



■■ 青空紅葉 ■■

青空紅葉
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上を向いて歩けば、林から突き出た枝がまぶしいほどに輝いているよ。



■■ 渓流紅葉 ■■

渓流紅葉
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那賀川に沿って延びるR195。
流域の上流部はほとんどの区間が峻険なV字谷を形成して、徳島観光百選第一位の高の瀬峡や歩危峡など豊かな自然景観に富んだ地形が楽しめる。
ツーリングで人気の道である。



■■ 陰影 ■■

陰影
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影に浮かび上がる紅葉と渓流がお気に入りの写真。



■■ 行脚僧侶 ■■

行脚僧侶
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入り口にお坊さんの銅像が安置された公園。



■■ 小春日和 ■■

小春日和
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剣山スーパー林道の終点にあるレストハウス平の里の周辺にある公園。



■■ フレーム ■■

フレーム
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プリクラのフレームみたいに山を望む。



■■ 秋の散歩道 ■■

秋の散歩道
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紅葉の煌びやかさと落葉の物悲しさが雰囲気を作っている。



■■ 木葉を隠すには森 ■■

木葉を隠すには森
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葉をアップにして背景をぼかそうとしたのだけれど、背景と色調が同じなためよくわからなくなった。



■■ 続・木葉を隠すには森 ■■

続・木葉を隠すには森
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今度は反対に回り込んでみた。浮かび上がらせることはできたが、なんか今ひとつな感じ。



■■ 眩 ■■

眩
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夕暮れ前の強い日差しが辺り一面をやさしく包み込む神秘的な様子。



■■ 光臨 ■■

光臨
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神仏の降臨を仰ぐ僧侶の神秘的な様子。



■■ 柚子畑のおっちゃん ■■

柚子畑のおっちゃん
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徳島県はスダチの産地ですが、木頭村はユズの産地なのです。
間引きか収穫かどっちか知らんけど、ユズの香りが爽やかでした。



■■ 柚子から生まれた柚子姫 ■■

柚子から生まれた柚子姫
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光る竹からかぐや姫が生まれたかのように、光る柚子からユズ姫は生まれません。
日が沈み山林の隙間から光が差し込み照らし出された柚子の枝の様子。



■■ 夕焼け小焼け ■■

夕焼け小焼け
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秋の夕日に、照山紅葉。
な様子。



■■ 里山 ■■

里山
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まるでダッシュ村のようなところ。
最近番組自体全然見てない。



■■ つり橋 ■■

つり橋
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地元の人が主に利用するであろうつり橋。
那賀川沿いにR195から山林に向かって何本もかかっている。



■■ 水鏡 ■■

水鏡
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ダム湖畔の穏やかな水面に移りこむ風景。
日没後のまだ少しだけ明るい時の様子。
この後数分で辺りは深夜のように真っ暗になる。



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