| May 2004 Vol.2 |
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王余魚の滝
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以前('04 3 vol.2)で掲載した轟公園に再び行ってきました。 前と違って水量が多く轟音を響かせており、まさに轟の滝に相応しい荘厳ぶりです。 |
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二重滝
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前回はちょろちょろだった右側も、今回は見事に落ちておりました。 |
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左
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流木が残っていました。(滝壷付近に見える棒) |
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右
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前回とは全く別物かと思える程落ちるラインが形成されていて、これぞ滝って感じです。 |
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山をなめるな
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前回とは滝の水量が違い、当然足場も水位が高まり移動できる範囲が限定されてしまいます。 |
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苔の生すまで
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左滝を手前の岩越しに撮影。 病み上がりと言うこともあり今回もここまでで敢え無く断念。 |