| March 2004 Vol.2 |
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新緑
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轟の滝自然公園を目指す途中にて |
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轟神社の御神木
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推定樹齢約七百年 |
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御神木を見上げて
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弘仁元年(814) 大和の龍田神社の分霊を勧請して創建したと伝えられる古社。 |
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さらに見上げて
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「大樟の根元に白蛇2匹が棲み、時にふれ轟明神の使者として境内に現われ、 これを見たものの幸福が訪れる・・・」 |
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県立自然公園中部山渓轟の滝
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轟の名のごとく大地を震わす瀑音は豪壮そのもので、夏なお肌寒さを覚えるほどである。 |
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滝見橋
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轟の滝(本滝)を見るには轟神社から廻ってくることもできるが、こちらから行くと近い。 |
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注連縄
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本滝の御前に祭られた祭壇 |
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御供
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御石の周りには賽銭が置かれていた。 |
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生命の息吹
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そこに立ったとき、清々しい気分になれます。 |
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岩清水
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岩壁を伝って染みだしてくる清らかなる水 |
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轟本滝
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轟九十九滝の轟本滝 |
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轟本滝(A)
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(A)と(B)を続けて見るとパノラマ風に見えます。(たぶん) |
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轟本滝(B)
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(A)と(B)を続けて見るとパノラマ風に見えます。(たぶん) |
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轟本滝(滝壷)
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瀑布の真下は深そうなエメラルドグリーンです。 |
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二重滝
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遊歩道を歩き始めて最初に現れる滝で、轟の滝のすぐ上にある。 |
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左の滝
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滝壷付近にある流木が景観を悪くしてる気がします。 |
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右の滝
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このところ晴天続きだったのでこちらは水量不足気味。 |
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刻
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ボーっとしていると時間が止まりました。(ウソ) |